1/30 (金) 22:12
きまぐれクック×スシローのコラボ、またやるなんて全然知らなかった。
母がきまぐれクック好きで、 去年のコラボはすでに行ってたらしい。 今回はその母に誘われて、 一緒に行ってきました! 「期間限定だよ」の一言で、 はい、即決。弱い。 というわけで、 きまぐれクック監修 きまぐれ創作すし 2026《第1弾》。 写真は左から↓ ・煮切り醤油漬け びん長オクラのせ さっぱり系かと思いきや、意外とオクラが効いてる。 ネタが冷たくてびっくりした。 でも再び注文して食べてみたら、そっちの方が美味しかった。 ・天然〆さば 梅おろしのせ 1周目で「うまっ」と最初に思ったのがこれ。 梅がしっかり効いていて、酸味×脂のバランスが強い。 2周目ではそこまで刺さらなかったから、 多分1周目は塩分を欲してたんだと思う。 ・煮切り醤油漬け びん長キムチマヨのせ 一応「辛」マーク付きだけど、 マヨネーズがかなりマイルドにしてくれてる。全然辛くない。 昆布はかろうじて……って感じ。 言われてみれば「あ、いたね」くらい。 方向性が全部違うから、 その日の体調とか気分で評価が変わりそうなのが面白い。 ちなみに私は 1周目は〆さば派、2周目はオクラ派。 母はオクラ派だった。 好み、分かれるね。 みんなはどれ選ぶ? 理由つきで教えてもらえたら嬉しい。
かな/愚痴可
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1/29 (木) 5:12
「作業中、黙って隣に来るやつ」
昨日のとん君。 オペラの勉強してたら、 いつの間にかひょっこり隣に出てきて、この体勢。 声をかけるわけでもなく、 何かするわけでもなく、 ただそばにいる。 たまに、でっかいあくび。 もしかしたら 「こっちから声かけてくれないかな」って思ってるのかもしれないし、 こっちが立ち上がった瞬間を狙って 「今だ!飯!!」って企んでるのかもしれない。 どっちにしても、 こういう“何も起きない時間”が、わりと好きだったりする。 静かに作業してる横に、 ただ誰かがいる感じ。 みんなは、 話さない時間って平気なタイプ? それとも、つい話しかけたくなる?
かな/愚痴可
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1/27 (火) 3:12
99人がバカにしても、1人が応援してくれるならそれでいいじゃねーか!!!
― エガちゃんの言葉が、今の自分に一番しっくりきた。 音楽に「プロ」「素人」って、本当に関係あるんだろうか。 正直、あまり関係ないと思っている。 音楽はシンプルに、やるか、やらないかだけ。 極端な話、 どんなに下手でも、1円でもお金をもらえば「プロ」と名乗れてしまう世界でもある。 (言い方は乱暴だけど、事実でもある) それなのに、やる前から 「才能がない」 「センスがない」 「フィーリングが違う」 で片づけられることに、ずっと違和感があった。 育った環境も、前提条件も、スタート地点も、みんな違うのに。 それ、本当に「才能」の問題? その前に、ちゃんとやった? ・基礎体力をつけたか ・基礎や技術、テクニックを学んだか ・曲を読み込んで、解釈したか そこを何もやっていないのに、 才能・センス・素質で片づけるのは、ただの言い訳だと思っている。 音楽は 才能があるかどうかじゃなくて、 やるか、やらないか。 そして「才能」っていうのは、 ちゃんとやった人にだけ、あとからついてくる能力だ。 やってもいない段階で 才能がある・ないを語るのは、 挑戦しないための理由づけでしかない。 昨日あったこと(事実だけ) ・マイクやエコーの基礎について説明しようとしたら、否定された ・「うちは素人しか来ないから」と言われ、学ぶ姿勢ごと切られた ・発声段階の声を「悲鳴」「うるさい」と言われた 感情を足さずに書くと、これだけ。 対応に感じた強い違和感 「素人だから」「わからないから」という言葉が、 説明や対話をしないための理由として使われているように感じた。 こちらの話は最後まで聞かれず、 途中で遮られることが一度や二度ではなく、何度もあった。 「プロ」「素人」というラベルを貼ることで、 評価しなくていい側に逃げ、 結果だけを見て、途中の過程や準備の価値を見ていない。 そんな印象を受けた。 否定されたのは「歌」じゃない 否定されたのは、歌そのものじゃない。 歌う以前の準備運動だったと思っている。 スポーツ選手が試合前に必ず準備運動をするように、 発声や呼吸、マイクやエコーの確認は、競技以前の準備。 それすら 「必要ない」 「うるさい」 と言われる場所では、続けることはできない。 そこから出した結論 ・分かってもらえない場所で、無理にやらない ・否定され続ける環境からは離れる ・全員に好かれる必要はない 99人じゃなくて、1人を選ぶ。 だから、この言葉を選んだ 99人がバカにしてもいい。 1人でも「いい」と言ってくれる人がいれば、それで続けられる。 今日は、この言葉を選ぶ日にした。 最後に ウケるかどうかは分からない。 でも、これは今の自分の正直な答え。 分かる人にだけ、届けばいい。
かな/愚痴可
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1/24 (土) 23:57
みんなで仲よくご飯タイム!
左からフィガロ、トン君、カンくん。 ご飯の用意中はとにかくモテます。 みんな基本いい子で待ってるけど、 フィガロくんだけは大騒ぎ。 家族にはよく「うるさい」って言われるけど、 本人の性格だからしょうがないよねぇ。 でも、いざご飯を出すと 3匹そろって無言で夢中。 さっきまでの賑やかさが嘘みたいです。 特にトン君は早食いなので、ちゃんと見てないとよこどりします。 かれらにだいじなのは「いま」。 自分たちが食べ終わっても、 袋のかさかさ音=おれのもん。 必ず営業をかけてきます。 それが人間用のだろうと関係ありません。 しかも可愛く、胴体をたてにのばして 人間の膝におててをのっけてアピール。 それに負けて、おやつをあげる人間。 完全に猫の思う壺。 はたから見ると、猫の奴隷。 デブになる・(モノによっては)尿路結石になるからやめとけと思うものの、 いざやられると、ほだされるよね。
かな/愚痴可
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1/23 (金) 1:16
昨日、髪切りました
さっぱりすると気分も変わるね。 ヘアカットは2019年からずっとminimoを使っていて、 気づけば7年くらい、無料で切ってもらってます。 私みたいに、 ・特に強いこだわりがない人 ・できるだけ低コストで抑えたい人 には、うってつけだと思います。 まぁ、切ってもまたどうせ生えてくるしね。 無料カットモデルって年齢も関係ないし、 メンズ歓迎のお店も意外と多いみたい。 「美容室ハードル高いな…」って人には、 こういうのもアリかもね。
かな/愚痴可
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1/20 (火) 23:44
のるんちゃん(♂)が、カンちゃんのバッグを念入りに調べていました。
後ろで静かに見守っているのはフィガロくん。 実はこのバッグ、去年亡くなった「みーちゃん」が使っていたもの。 のるんちゃんは、みーちゃんのことをとても慕っていました。 みーちゃんが介護生活に入ってからは、 2匹は別々に暮らしていたのですが、 亡くなった時は、一瞬で察したそうです。 写真の奥にいるフィガロくんは、 みーちゃんが亡くなった4日後に、我が家に来ました。 彼が実家に来たのは、みーちゃんが亡くなってから1週間後。 のるんちゃんは、 もしかしたら今でも、みーちゃんの匂いを探しているのかもしれません。
かな/愚痴可
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1/19 (月) 3:23
「“何となく”って言葉、実はめちゃくちゃ危険です」
こんな経験はありませんか? 「何となく来た」 「何となく話したくなった」 「何となく疲れてた」 でもその「何となく」、 実は適当でも気まぐれでもありません。 ◼︎ 人はなぜ「なんとなく」を使ってしまうのか? 理由はシンプルです。 自分の気持ちを、 まだ言葉にできていないから。 疲れている理由がわからない。 寂しい理由を説明できない。 でも、誰かと話したい。 そんなとき、人は「なんとなく」と言います。 これは逃げでもごまかしでもなく、 言葉になる前の感情です。 ◼︎ 「なんとなく」を深掘りされると、人は離れる 「どうして?」 「何があったの?」 「理由は?」 悪気がなくても、 これをやられると人は身構えます。 なぜなら、 自分でもわからないことを責められている気分になるから。 ◼︎ じゃあ、どう対応すると信頼されるのか? 答えはシンプルです。 理由を聞かない。 正解を押しつけない。 評価しない。 そして、こう言うだけ。 「そっか、来てくれてありがとう」 これだけで、人はホッとします。 ◼︎ 信頼される人がやっていること 信頼される人ほど、 •無理に話を引き出さない •無理に盛り上げない •無理に理解したフリをしない 代わりにやっているのは、 「今ここに来た気持ち」をそのまま受け取ること。 ◼︎大事な視点 「なんとなく来たんだね」 「今日はここで少しゆっくりしよっか」 それで十分です。 話させようとしなくていい。 元気づけようとしなくていい。 安心できた人は、自分から話し始めます。 ◼︎「なんとなく来た人」は、実は一番のチャンス 理由がはっきりしていない人ほど、 居心地がいい場所 安心できる相手 を無意識に探しています。 だからこそ、 押さない人・詮索しない人が選ばれます。 まとめ 「なんとなく」は、 適当に来たサインではありません。 言葉になる前の感情が、 「ここにいてもいい?」と聞いているサインです。 それを否定せず、 そっと受け取れる人が、 一番信頼されます。
かな/愚痴可
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1/17 (土) 5:13
昨日は、ちょっとした冤罪事件がありました笑
実家から「出禁中」のトンくん。 まさかの おしっこ疑惑 をかけられるという理不尽な展開…。 でも! その日は実家に行ってない!! これは完全に冤罪だ!!と主張したところ、 なんとか納得してもらえました ちなみに、真犯人は白猫。 部屋に閉じ込められて、トイレに行けなかったらしいです(^◇^;) うちのトンくんは前科が多いので疑われがちですが、 今回は無実です(笑) 実家では、トンくんが出禁になっています。 理由はとてもシンプル。 飼い主が長時間いないと耐えられないから。 短時間の訪問はOKなんだけど、 長くなると 「飼い主がいない!!帰りたい!!」 となってしまうタイプ。 なのに、実家の人間どもが 全然言うことを聞いてくれず 結果、ジャンバーにおしっこ。 はい、これで トンくん実家出禁が確定しました(笑) 写真は、防寒対策ばっちりな出禁猫。 罪は重いけど、本人に反省の色はありません(=^x^=)
かな/愚痴可
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1/15 (木) 3:58
サントリーのビール工場見学ツアーに行ってきました!
場所は東京・武蔵野。 府中本町駅から線路沿いをまっすぐ歩くだけなので、初見でも迷わず到着。 実はここ、 リニューアル前に一度来たことがあって、 リニューアル後に行くのは今回が初めてでした。 今回は、じいじの誕生日のお祝いで、 約1ヶ月前に予約して行ってきました。 なので、ひとり参加ではありません^^ 平日の午前中だったこともあり、参加人数は少なめ。 日や時間帯によっては機械が止まっていて見られないこともあるそうですが、 この日は運よく全部フル稼働。 参加人数が多いと時間の都合で一部カットされることもあるらしいのですが、 この日は見どころをしっかり全部見せてもらえました。 リニューアル後は、VR(椅子に座ったまま双眼鏡で見る)が増えていて、 以前はなかった ・資格を持った従業員さんのテイスティング映像 ・ビールが缶に注がれる瞬間の映像 なども見られて、なかなか面白かったです。 そして最後は、お楽しみの試飲タイム🍻 定番の ・プレミアム・モルツ ・香るエール ・マスターズ・ドリーム なんと3種類、3杯も飲ませてもらえます。 正直、 工場直通で飲むビールは別格。 普段飲んでる缶ビールとは、もう桁違いです。 特に印象に残ったのが、 マスターズ・ドリーム。 神泡のきめ細かさが段違いで、 口に入れた瞬間にふわっと広がる感じ。 味の深みとコクがしっかりあって、 「あ、これ…ちゃんと作られたビールだ」って分かる。 いつも何気なく飲んでるビールでも、 環境と状態が違うだけで、 ここまで別物になるんだなぁと実感しました。
かな/愚痴可
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1/13 (火) 5:43
出禁にしました
うちの家長・カンさんの平和を守るため、 「出禁措置」を発動しました。 理由はこちら↓ ・トンくんと2人でこたつを完全占領 → カンさん、居場所を失って激おこ → 空気が一気にピリつく ・フィガロ(白猫)の距離感が完全にバグっている → 悪気ゼロでグイグイ行く → カンさん、当然キレる ・我が家でギャーギャー騒ぐ →フィガロのリアル兄弟がうちの周りに集まる 結果。 本来いちばん優先されるべきカンさんが、 いちばん端に追いやられる事態に。 トンくんと2人きりのときは、 しあわせそうに、こたつでのびのびしているのに。 こちらが問題視していてもお構いなしに、 ぬくぬく、のほほん。 かつて我が家で保護した新入りではありますが、 カンさんのストレスが限界なので、今回は出禁です。 家族からは 「追い出されてかわいそう」と言われましたが、 猫社会は先住優先。ここは心を鬼にします。 カンさんには、 我が家を守る“管理職”として働いてもらっているので、 仕事ができずにイライラさせてしまうのは本末転倒。 猫社会、今日も平常運転です。
かな/愚痴可
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1/11 (日) 5:38
以前、年末に東京ドームへ行って ウルトラヒーローズEXPO 2026 を観てきました。
その帰りにウルトラショップで買ったのが、こちらの商品。 大晦日はオペラを観に行って、 そのあと東京駅のキャラクターストリートでウルトラマンショップに寄ったら、 まさかのまったく同じものが普通に売っていて、ちょっと驚きました。 ちなみにウルトラセブンは今年で59年。 ということは、この商品は4年以上前のものなのかな?と思ったり。 特撮ヲタ曰く、ウルトラセブンの55周年イベントは 53周年の時から、公式が55周年と言い続けていたらしく、 ファンの中には「もうお腹いっぱい…」という声もあるみたいです。 一方で、5年後に周年を迎えるウルトラマンエースは アニバーサリーイベントの予定がないらしく、 セブンばかり取り上げられている状況に、 エースファンがちょっと寂しい思いをしているとか。 長く続く作品ほど“推され方の偏り”って出るものなんだなぁと、少し考えさせられました。
かな/愚痴可
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1/9 (金) 3:56
冬服を着せられたトンくん
家族の趣味に付き合わされて、 冬服を着せられたトンくんです(=^ェ^=) 人間は「かわいい〜!」と大喜びだったんですが、 本人はというと、 こたつの中に入れなくて完全に困惑していました。 写真を撮り終えたら、すぐに脱がせてあげたんですが、 その後しばらくご機嫌ナナメに…。 弟の白猫に、八つ当たりしてました^^; 人間の自己満足に付き合わされる猫あるあるですね。 今日はこんな、ゆるい日常の一コマでした。 いつも通り、平常運転です♪
かな/愚痴可
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1/7 (水) 5:48
パーティーチャットと2ショットチャットは、別競技では?と思っている話
チャットレディの仕事って、 向き・不向きを無視すると一気に消耗する仕事だと思っています。 やり方そのものが悪いわけじゃない。 ただ、競技が違う。 よく、こんなふうに例えています。 ◼︎ パーティーチャット=トラック競技(周回レース) •決められた場所・ルールの中で回り続ける •周囲(他のお客さん・他キャスト)の存在が常にある •テンポ・ノリ・瞬発力が重要 •ペースは速め、展開も早い •周回を重ねるほど、地味に消耗する → 回転重視・効率型・体力勝負 ◼︎ 2ショット=ロードレース(フルマラソン) •コースは毎回違う •相手との呼吸・ペース配分が命 •景色や流れに合わせて走り方を変える必要がある •無理をすると後半で一気に崩れる •一度ハマると、長く続く関係になる → 関係構築型・思考力・持久戦 ※正確に言うと、 長時間のパーティーチャットもあるし、 短時間の2ショットもあります。 これは「時間の長さ」の話ではありません。 違うのは、 集中の向き先と、 負荷のかかり方。 ♪ 我ながら、どう考えてもロードレース型 パーティーチャットも 「できない」わけじゃありません。 やろうと思えば、普通にできます。 ただ、 確実に消耗する未来が見える。 一人の相手と同じペースで走り、 流れを感じながら、無理なく続ける。 それが、私には合っています。 ♪ ロードレース型が感じる“リスク” 私のようなロードレース型は、 一度の無理や事故が、長く尾を引くことを体感しています。 だからこそ、 「その場を乗り切れればOK」 「ゴールさえできればいい」 そんな走り方が、 少し怖く見えてしまう。 これは、優劣の話ではありません。 どこにリスクを感じるか。 何を守りたいか。 その違いです。 ゴールの瞬間を重視する人もいれば、 走り続けられることを重視する人もいる。 私は、後者なだけです。 ♪ 「効率がいいからやったほうがいい」と言われるけど 確かに、パーティーチャットは •数字が出やすい •回転が早い •時間が作りやすい そういうメリットはあります。 でも、 途中で話に割り込まれたり、 流れをぶった切られたりすると、 どうしても意識が散漫になる。 あれが、本当に苦手です。 ♪ パーティーチャットが難しいと感じる理由 2ショットを受ける・受けない判断が難しいのは、 「気分」や「感情」だけの問題ではありません。 他に誰もいなければ、素直に受けます。 でも、 覗きのお客さんがいる状態で2ショットを承諾してしまうと、 その覗きさんを途中でぶった切ってしまうことになる。 それが、どうしても申し訳なく感じてしまう。 一方で、 パーティーチャットが好きなお客さんの気持ちも理解できます。 覗きながら、 こそこそコメントを投げて、 女の子がどう反応するかを見るのが楽しい。 その“観察する楽しさ”があるから、 パーティーチャットが好き、という意見もわかります。 ただ―― 覗いている側は楽しめても、 メインの人にとっては、 「楽しくしていたのに、 急に女の子の動きやテンションが変わった」 そう感じてしまうこともある。 横から入った一言が ”スパイス”になることもあれば、 ただの”横やり”になってしまうこともある。 そう考えると、 パーティーチャットは 想像以上にバランスが難しい場だと思っています。 ♪ 実際、お客さんの中にも •途中で横槍が入ると不快に感じる •意識が散って、集中できなくなる そう感じる方の声も、少なからず耳にします。 女の子側だけでなく、 お客さん側にも パーティーチャットが苦手な人は、確実に存在している。 だから私は、 「全員に向けて」ではなく、 そういう空気感を求めている人と ちゃんと向き合える形を選びたいと思っています。 ♪ 最後に パーティーチャットが悪いわけでも、 2ショットが正解なわけでもありません。 ただ、競技が違うだけ。 トラックが得意な人もいれば、 ロードが得意な人もいる。 私は、 自分の呼吸を乱さずに走れる ロードレースを選んでいます。 もし 「この空気感、嫌いじゃないな」 と思ったら。 無理せず、ふらっと覗いてみてください。 ここでは、 ゆるっと、心がほどける時間を。
かな/愚痴可
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1/5 (月) 6:05
「歳だから」は本当に理由になるのか?
よく聞く言葉があります。 「もう歳だから無理」 「若い頃とは違うから」 でも、それって本当に事実でしょうか。 年齢で可能性が決まるなら、この人たちは何だったのか •伊能忠敬は、50代から日本地図を作り始めた •カーネル・サンダースは、62歳でケンタッキーを始めた •90代でゲーム配信をしている人もいる •90代で舞台に立つオペラ歌手もいる ここで言いたいのは「誰でも同じことができる」という話ではありません。 共通しているのはただ一つ。 年齢“だけ”で判断していないという点です。 問題は年齢じゃない。思考停止だ。 体力はどうか 時間はあるか 環境はどうか 目的は何か 本来はこれを分解して考える必要があります。 でも「歳だから」の一言で済ませた瞬間、思考はそこで止まります。 それは現実的判断ではなく、自分を納得させるための言葉になってしまう。
かな/愚痴可
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1/3 (土) 6:41
年末に撮ったカンさん
キャリーバッグから顔だけ出してて、 なんかモグラみたいで可愛くて…つい ちなみに元旦は、 ちょっとした冒険に出かけてました。 でもご安心を。 腹が減ったらちゃんと帰ってくるタイプです。 結果、砂埃まみれでご帰宅。 ……これはもう、お風呂確定ですね 相変わらず自由で、 振り回されてます。
かな/愚痴可
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2025/12/30 (火) 5:20
ウルトラヒーローズEXPO 2026
東京ドーム・プリズムホール 12/29 14:00の回に行ってきました! 写真は、公式から案内のあった【撮影OKタイム】に撮影したものです。 SNS等での拡散もOK(「拡散して応援してね!」とのこと)だったので、シェアしています! 3回目の公演だったからか、 アクションシーンで少し疲れが見えるかな? それとも段取りを意識して動いているのかな? と思う場面がちらほらありました。 とはいえ、連日同じ動きを全力でやり続けるのは本当に大変だと思うし、 演者さんたちのプロ意識はしっかり伝わってきました。 特にトライガロンを演じていたスーツアクターさんは、 4つ足キャラを人間が演じる身体的な負荷の大きさを強く感じました。 かっこいいアクションシーンで、足が少し上がりきっていないように見える瞬間もあって、 それだけ過酷なステージなんだろうなと。 捌ける直前に普通に歩いている姿が何度か見えて、 少しだけ現実に戻ってしまった感じは正直ありましたが・・・ それも含めて“生の舞台”なんだと思います。 花道席だったので、 ウルトラヒーローたちが目の前を通り抜けてくれるのはワクワク☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 「おっ、なんだなんだ!?」と、ちゃんと観客を楽しませてくれます。 推しトラマンはウルトラマンZ。 座った席の近くまで何度も走ってきてくれて、 アクションシーンもかなり間近で見られたので、臨場感がすごかったです。 沼るのはかなり抵抗があるので、今のところライトユーザーですが、 「ご唱和ください!我の名を!」が流れると、やっぱり嬉しいですね⭐︎ 特にベリアルの目が暗闇で光る演出は、写真映えも含めてかなりかっこよかったです。 そして… ウルトラマンブレーザーとタッチできたのは、ちょっと嬉しかったです^^
かな/愚痴可
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2025/12/26 (金) 5:57
うちの家長。
カンさん(♂)が 「そろそろ終わりにしろ」 「俺に構え」 というか、 「飯よこせ」と主張しております。 元ボス猫という貫禄ゆえか、 人間も猫も自然と自分の配下に置くのが非常に上手。 どうやったら人間が自分の言うことを聞くか、 完全に理解しているタイプ。 少なくともうちのFamilyで、 彼に逆らう者はいません。
かな/愚痴可
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2025/12/24 (水) 5:40
こんなこと、ありませんか?
・急に画面が固まる ・音がプツっと切れる ・理由もわからず落ちる 「アプリの不具合かな?」 「相手側の問題?」 と悩む前に、まず自分の回線を確認してみてください。 Web検索で 「スピードテスト」 と入れるだけでOK。 下り・上りの数値を見ることで、 ・自分側に問題があるのか ・アプリや相手側の可能性が高いのか 切り分けができます。 これを知ってるだけで、 無駄に焦らなくて済むし、 サポートに問い合わせる時も話が早いです。
かな/愚痴可
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2025/12/20 (土) 1:26
ドニゼッティ《愛の妙薬》のボーカルスコアを買いました!
学生時代、この作品はあまり深く勉強しないまま卒業してしまって。 アリアや重唱を同期がやっていたのを聴いていたくらいでした。 今回は、音大の図書館から取り寄せることも考えたんですが、 今後また使う可能性や、楽譜の信頼性を考えて、思い切って購入。 どんなに有名な出版社でも、作っているのは人間。 出版時期によって細かい違いや誤植があることもあるので、 「手元に置いておける楽譜」を選びました。 今はちょっと背伸びだけど、 将来の自分への投資だと思ってます。 その分、ちゃんと頑張って回収します^^
かな/愚痴可
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2025/12/19 (金) 5:11
ウルトラヒーローズEXPO 2026、1人で行ってきます!
もともとは妹が1人で行く予定で、かなり良い席のチケットを取っていたんですが、仕事で行けなくなったとのことで… チケットを無駄にするのももったいないので、ありがたく譲ってもらいました。 最後に行ったのはウルトラマンZの復活公演だったので、それ以来になります。 今年のウルトラマンオメガは、後半から追加で指揮官ポジションの佐伯うた先生が登場してから一気に面白くなりましたね。 オーブのときもそうでしたが、大人のお姉さん(もしくはお母さん)ポジションのキャラが入ると、物語の空気がガラッと変わって、現場が引き締まる感じがして好きです。 当日はキャストの方も来てくれるみたいですが、誰が来るかはまだ分からないそうです。 レギュラーメンバーのソラト、コウセイ、アユ姐が全員揃う感じではないと聞いています。 というわけで、この日は少し出没少なめになるかもしれませんが、ご了承ください(^◇^;)
かな/愚痴可
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2025/12/15 (月) 5:27
黒:カンさん 白:フィガロ
後ろにちょこんとのるんちゃん(♂) 普段、フィガロはトンくん(カンさんの息子)と隣にいることが多いのですが… 今回はカンさんと並んでました。 フィガロはまだヤングなので、距離感を気にせずグイグイきます。 そのせいでカンさんに何度も怒られてます(^◇^;) トンくんとフィガロが2人でドタバタすると、カンさんが 「お前らうるせえ!俺のシマでなに暴れとるんじゃ!」 って感じでキレます。 元ボス猫だけあって、下っぱどもにはすごみと力で示すスタイルです! そのせいで、最年長のるんちゃんの立場がますます端っこに追いやられている感じです笑 それでも、カンさんのことは一目置いているらしく、フィガロも彼なりにリスペクトしている模様です⭐︎
かな/愚痴可
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2025/12/14 (日) 7:55
昔の話をしている中で、「うちらの代は歌が上手かったよね」という話題が出た。
その言葉に、少しだけ考えさせられた。 今の自分の視点で振り返ると、 技術的に見て「上手かった」と言えるかというと、 正直そうではなかったと思う。 母音はつながっていないし、 フレージングも弱く、 音程も安定していなかった。 ただ、それは誰かが悪いとか、 間違っていたとか、 そういう話ではない。 当時の私たちは、 歌う側も、評価する側も、 音楽的にはほとんど素人だった。 中学時代の音楽は、 理論や身体の使い方を学ぶ場というより、 決められたものを揃えて再現する時間だった。 だから 「一生懸命だった」 「揃っていた」 「ちゃんとやり切った」 そういう基準で 「上手かった」と感じるのは、 とても自然なことだと思う。 また、同級生の話では、 当時の下級生が涙を流して感動していた、 というエピソードも出てきた。 それを聞いて、 正直なところ、少し引っかかった。 というのも、 私自身が音楽の中で一番苦手なのが、 中学・高校でよく歌われる合唱曲だからだ。 正しい音程。 正しいリズム。 隣の人ときれいに揃えること。 それ自体は間違っていない。 でも、それだけを目標にした瞬間、 音楽は急に「作業」になる。 国語の教科書を 間違えずに音読しているような感じ。 あるいは、 一定の抑揚で唱えられるお経に近い。 整ってはいるけれど、 音楽としては、もう息をしていない。 少し前に、 合唱曲を歌っている動画で 「すごく上手」「感動した」と評価されているものを見かけた。 試しに再生してみたけれど、 正直、三十秒も耐えられなかった。 音程もリズムも揃っている。 でも、そこに音楽を感じられなかった。 自分でも驚くくらい、 思わず動画を止めてしまった。 たぶん私は、 「正しく歌っている音」を聴きたいのではなく、 「なぜその音がそこにあるのか」を感じたいのだと思う。 だから私は、 あの手の合唱曲を 「感動した」と言われても、 どうしてもピンと来ない。 ただ、それもまた、 間違いではないのだと思う。 音楽に何を求めるかは人それぞれで、 「揃っていること」 「大人数で一体になること」 に価値を見出す人もいる。 涙が出るほど心を動かされた、 という事実自体を否定するつもりはない。 それは技術の評価ではなく、 時間と記憶と感情の評価だから。 メンタルが歌に影響する、 という意見にも一理ある。 本番で緊張しないことや、 気持ちに余裕があることは、 確かに表現を助ける。 ただ、それ以上に大事なのは、 身体の使い方や、 音楽の構造を理解しているかどうかだと、 私は思っている。 感情だけでは音楽は成立しないし、 理論だけでも音楽にはならない。 メンタルは土台ではなく、 その上に乗るものだ。 一方で、 私は「人を育てる」という分野では、 完全に素人だ。 人間の子供を育てた経験はないし、 その大変さや視点については、 正直、何も言える立場にない。 だから、 音楽を「親目線」で見る感覚については、 向こうの方がプロだと思っている。 自分が中学生の頃に歌った曲を、 何年も経って、 自分の子供が歌ってくれる。 その感動がどれほどのものかは、 育てた人にしか分からない。 その瞬間に見える景色や、 胸に込み上げてくるものは、 私はたぶん一生味わうことがない。 だから、 その立場から 「あの頃の歌は良かった」 「上手かった」 と感じること自体を、 否定する気はまったくない。 評価軸が違えば、 見える景色が違うのは当たり前だ。 そこで正しさを競っても、 結局「だから何?」で終わる。 先日の飲み会は、 音楽の話をしているようで、 実はそれぞれが 自分の人生の話をしている時間だったのだと、 あとから気づいた。 昔、祖母に 「かなちゃんはクラシックを弾かないのね」 と言われたことがある。 当時は何も考えなかったけれど、 今なら、その一言の背景が分かる気がする。 今だったら、 親孝行みたいな形で 音楽と向き合えたかもしれない。 私はピアノ科ではないから、 クラシックを弾くことは、 たぶん一生ない。 でも、 歌うことはあるかもしれない。
かな/愚痴可
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2025/12/14 (日) 6:48
昨日、同窓会の飲み会があった。
久しぶりに顔を合わせて、近況を話して、 その中で何人かが「もう年だわ〜」って言ってた。 悪気がないのは分かるし、 軽い冗談なのも分かる。 でも、その言葉にちょっと引っかかった。 「年だから無理」って言い出したら、 正直、いくらでも言い訳できるから。 当時92歳で高音を出して歌い切ったオペラ歌手を知っているし、 伊能忠敬は50代から測量を始めて、日本地図を完成させた。 カーネル・サンダースは60代になってからケンタッキーを広めた。 彼らは「若かった」わけじゃない。 ただ、別のやり方を選んだだけだと思う。 年を取ったら、 若い頃と同じ方法が使えなくなるのは当たり前。 でもそれは「終わり」じゃなくて、 やり方を組み替えるタイミングなんだと思う。 無理をしない。 数で殴らない。 体力じゃなく、経験や工夫で勝つ。 最近、それは仕事でも同じだなと感じている。 効率だけを追いかけるより、 自分の得意な形で、 ちゃんと向き合えるやり方を選ぶ。 遠回りに見えても、 その方が長く続くし、後悔も少ない。 「年だから無理」じゃなくて、 「じゃあ、どうやる?」って考えられる人でいたい。 昨日の飲み会は、 そんなことを改めて考えるきっかけになった。
かな/愚痴可
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2025/12/11 (木) 5:41
《夢遊病の女》を観て感じたこと──ベルカントの美しさと、最近の演出・歌唱への違和感
昨日は《夢遊病の女》(https://www.shochiku.co.jp/met/program/6903/)を観に行ってきた。 久しぶりに座った舞台は、美しい瞬間もあったけれど、正直いろいろ考えさせられる公演だった。 歌手の身体の状態や演出のバランスが、そのまま舞台の印象に直結してしまうのを痛感した。 ⸻ 歌手について感じたこと シドニー・マンカソーラ(リーザ) 高音に入る前の「ハァッ!!」という胸式の吸気音が毎回はっきり聞こえてきて、集中が削がれた。 声自体は良いのに、支えが不安定で落ち着かない印象。 胸式でアタックを揃えるスタイルなら理解できるけど、今回は単に苦しそうに見えた。 ⸻ アレクサンダー・ヴィノグラドフ(ロドルフォ伯爵) 声がほとんど響かず、喉奥で押している感じ。抜ける響きがほぼゼロだった。 さらに、舞台上で実際にタバコを取り出し、火をつけて吸った直後に歌っていて、その声質はドス黒く荒れていた。 もっと柔らかく歌える人なのに、今日は別人のようだった。 ⸻ ネイディーンについて 今回、ネイディーンが観たくてこの公演を選んだので、正直少し期待外れだった。 ここ2年くらい、私の中で印象に残っていた歌手で、以前聞いたグノーの『ロミオとジュリエット』では、本当に素敵で鳥肌ものの歌唱を聴かせてくれたからだ。 今回は前半、声をセーブして体力を温存している印象が強く、難しいカデンツでフラフラする場面もあって、正直「あれ?」と思った。 声自体は成熟して素敵だけれど、やはり年齢に関係なく、基礎体力やスタミナを維持していないと、舞台上では力を出し切れないのだと改めて感じた。 終盤でのハイFロングトーンも、ベッリーニの意図したスタイルではなく、観客向けのサービス的な要素が強かった。 技術や表現力があっても、やはり体が支えてくれないと、力強く安定した歌唱は最後まで維持できない。 ⸻ 歌手の身体・スタミナ・精神力について 今回、全体を通して感じたのは、ソリストたちの体幹や筋力、スタミナの安定感がやや不足していること。 声は良くても、身体の支えが弱いと高音や長いフレーズで安定せず、舞台上での表現にも影響する。 ここから思ったのは、やはり歌手にとって体力こそ基本ということ。 才能やセンスはもちろん大切だけれど、その前にしっかりした体力・スタミナ、そして最後までやり切る精神力が土台として必要なのだ。 年齢を重ねても、基礎体力を維持していれば声は年齢に負けず輝くし、逆に体力をおろそかにすると、若くても舞台で力を出し切れない。 ネイディーンの今回のフラフラ感も、まさにこの土台の部分が影響していたのではないかと感じた。 ⸻ 演出について アミーナ&エルヴィーノの愛の2重唱(オケなしの部分) せっかく歌手が美しく歌っているのに、演出でおちゃらけた要素を入れると、舞台全体の雰囲気がかなりぶち壊しになる。 ベルカント自体にコント的演出は本来ほとんど存在しないし、作品の繊細な世界観を考えると、笑いや軽いギャグは基本的に合わない。 もちろん、現代演出では観客の関心を引くために挑戦することもあるが、本来のベルカントの美学とのバランスが難しい。 今回の演出も、好みが分かれる冒険的な試みだったと思う。 ⸻ 全体を通して感じたこと 歌手の身体の状態や演出のバランスがチグハグで、ベルカントの核心から外れてしまった印象の公演だった。 それでも作品そのものの美しさは残っていて、部分的には素晴らしい瞬間もあった。 ただ、舞台上での些細な不安定さや違和感が、そのまま見えてしまうのがもどかしかった。 追記:ラスト高音について Nessun dormaの終盤での高い音も、正直言えばほとんどファンサービスだと思う。 プッチーニの楽譜にはその高音は書かれておらず、観客向けに舞台の盛り上がりを作るための慣習として定着したもの。 こうした舞台上の“盛り上げ方”も、歌手の技術や演出とのバランスを考える上で、気になるポイントのひとつだった。 ⸻ まとめ 歌手の技術、身体の支え、スタミナ、精神力、指揮のテンポ感、舞台の空気――すべてが揃って初めて、ベルカントは生き生きとした舞台になる。 今回はそのどれかが揃わない瞬間が目立った。 ロドルフォ伯爵のタバコ直後の歌唱、ネイディーンのカデンツでの不安定さ、アミーナ&エルヴィーノの2重唱での演出の違和感、そしてNessun dormaのラスト高音のファンサービス的演出も含めて、舞台上の“生々しさ”が記憶に残った。 改めて感じたのは、まず体力とスタミナ、そして精神力が土台であり、その上に才能やセンスが乗るということ。 年齢を言い訳にせず、日頃の基礎作りを怠らないことが、舞台での歌唱を最後まで輝かせる鍵なのだと実感した。
かな/愚痴可
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2025/12/9 (火) 23:00
同居人?に「寒い」と怒られたので、
ペイディ後払いで、電気毛布をAmazonで購入しました❄️💸 例え金欠でも、命に関わることだからケチれないよね…✨ ちなみに説明書には 「ペットはご遠慮ください」って書いてあったんですけど (低温火傷の心配があるから) 当の本ニャンたちは思いっきり気に入っておられます🐈⬛💕 むしろ“ペットNG”と知らずに買ってしまったけど…😇 人間が寝てもめちゃくちゃ心地よくて、 電気つけなくても充分あったかいんです🌿 最大にしても「暑っっ!!」って感じではない🔥笑 シニアなら気をつけてたけど、 このお方たちは暑かったら自分でスッと出るので まぁ何とかなるかな〜って思ってます😌💭
かな/愚痴可
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2025/12/5 (金) 0:17
秩父夜祭り行ってきた!
上下ともに厚めインナー2枚+ウインドブレーカーで寒さは余裕。 風ほぼなし&人多すぎて常時肉壁、体感温度めちゃ快適(笑) 12/1の宝登山の火事の影響で警備がかなり厳重で、秩父神社には行けず強制迂回。そこはちょっと残念だったけど、寒空の下で食べた熱々ラーメンが美味しすぎて全部帳消しになった。 帰りに武甲正宗も買えて優勝。 冬イベント、防寒さえミスらなければちゃんと楽しめる。
かな/愚痴可
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2025/11/30 (日) 2:05
うちの家長、カンさん♂です。
飼い主のあとには必ずついてくストーカーで、インターホンが鳴れば玄関前に突撃! 来客時は必ず靴の匂いをチェックします。 最近は人間に対して選り好みが激しく、じいじとばあばには触らせないし、妹にすら距離をとるほどです。 でも、袋のガサガサ音には目がなく、中身が人間用だろうと関係ありません。 その時だけは人間に近づいて「俺によこせ」と主張します。 こういう現金なところも、カンさんの魅力のひとつです。 2人きりの時は、隙あらば尻を叩けと甘えまくり。 野良猫時代は、後ろにいるトンくんを守りながらボスをやっていたみたいで、当時は気性が荒く、触ろうとするとシャーシャー言って近づくんじゃねぇオーラを出していました。 どうやら人間に叩かれたことがあったらしく、手に対して強い恐怖心と警戒心を持っていたようです。 今は飼い主とおじさんのみ、前から触っても平気になりました。 さらに、過去に勢いで男(中学の同級生)が転がり込んだときも、カンさんは飼い主にぴったりくっついて「尻叩け」と要求。 しかも、絶妙な距離感を保ちつつ、恐らく尻マウントで飼い主に手を出すなと男を牽制していたのかも…頼もしい漢、カンさんです。
かな/愚痴可
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2025/11/29 (土) 1:44
楽天マートで買った
「たまねぎとにんじん みじん切り(冷凍)」 袋を開けてそのまま鍋にザッと入れるだけ。 ほんと手間いらずで、ズボラ料理の味方すぎる。 今回はスープの具材に使ってみたけど、 味もしっかりしてて、生の野菜とそこまで差を感じないのが意外だった。 200gで157円(税込171円)なら、まあ妥当かな? 私はリピ候補。みなさんはどう思います?
かな/愚痴可
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2025/11/27 (木) 6:03
朝からスパイダーニャンごっこ⭐︎
今日も壁登りトレーニング中!
かな/愚痴可
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2025/11/26 (水) 4:11
使い捨てスリッパをけっこうストックしてます!
ホテルの客室に置いてある、あの白いタイプ。 ヤフーフリマで安く入手してて、もう何回リピしたか分からないくらい。 来客用にもサッと出せるし、 「誰が履いたかわからないスリッパはちょっと…」って人でも安心^^ 衛生的で、古くなったら気軽にポイして新しいのに替えられるのも楽。 しかも意外と、こういうのって人にあげても嫌がられない。 むしろ喜ばれることもあるかもね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
かな/愚痴可
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