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  1. 2009/6/15 (月) 6:48

    通勤路

    なぉ孑
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  2. 2009/6/15 (月) 5:47

    たちあおい

    なぉ孑
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  3. 2009/6/14 (日) 22:15

    かぴぱらさん 本日つややか?謎

    なぉ孑
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  4. 2009/6/13 (土) 17:57

    帰り道 雲の切れ間から一瞬太陽が顔をのぞかせて 川を照らした そしてまた雲のなかに帰っていちゃた

    なぉ孑
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  5. 2009/6/13 (土) 17:10

    ハナショウブ 隣の駅までお散歩

    なぉ孑
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  6. 2009/6/8 (月) 16:21

    紫陽花 紫陽花携帯にて撮影 トイカメラみたい(笑)

    なぉ孑
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  7. 2009/6/6 (土) 0:18

    焼き 友達が大好きなんです コピー完了 次に会うときに渡すのだ

    なぉ孑
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  8. 2009/5/27 (水) 14:51

    道中双六 一、上り双六 東海道 五十三次 長道中 ふつたさいころ ころがして 目数かぞへて 急ぎやんせ 急ぎやんせ   二、泊りかさねて 遅れると 連は追ひ越す 先へ行く わけて箱根と大井川 たんと氣をつけ 通りやんせ 通りやんせ   三、さても御無事で 長道中 上がりや西京 花ざかり 花を見ながら ごほうびの お菓子たくさん 食べしやんせ 食べしやんせ 水谷まさる 作詞、 中山晋平作曲 昭和5年 (※直接録音したものなので音割れ注意) これも所謂耳コピで作成した曲です。 作曲は中山晋平なのにマイナー過ぎます。 何故この歌が有名でないのか、 それは「道中双六」というものが現在はなじみがないからではないかと思います。 道中双六というのは江戸時代に流行った双六で、 江戸日本橋をスタートに東海道五十三次を進んで、京都の京橋で上がりになる江戸時代からある絵双六です。 大井川で一回休みになるのが有名なのですが、桑名で蛤を食べ過ぎてしまうからというのが理由で、ユーモアセンスの高い面白い絵双六という訳です。 元々マイナーであることと道中双六そのもの(というか絵双六そのもの?)が昔の遊びというイメージでしかないため童謡にも関わらずこの歌も埋もれてしまい、もはや日の目にでることはないでしょう。 音楽は好きなのですが、時代の流れには逆らえないということでしょうか。

    マヤ 
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  9. 2009/5/20 (水) 10:40

    チョコシューケーキ 材料、作り方 チョコバナナケーキに準じますが、バナナの代わりにスーパーの100円のお菓子コーナーにあるチョコシュー一袋を使います。 感想 見栄えは相変わらず悪いです。チョコガナッシュは使わずチョコホイップクリームでコーティング、 失敗はしていませんが、 甘さが少なく植物性のホイップクリームを使ったにも関わらず味がこってりしすぎ、まずくはないものの途中で飽きが来てしまい気持ちが悪くなりました。 以外とチョコシューって中のチョコがあぶらっこくてくどいのですよ。

    マヤ 
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  10. 2009/5/12 (火) 10:38

    寿司(改) ネタ…サーモン まぐろ ひらまさ こはだ しめさば たい いくら 前回握った寿司が全体的にシャリが大きめだったと言われたことで、今回はシャリを小さめに握ってみました。 ……… たいして変わってない? 相変わらずネタに比べてシャリが多いような? 寿司作りが上達するまではまだまだ時間が必要です。

    マヤ 
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  11. 2009/4/25 (土) 22:49

    握り寿司。 材料 米…6合くらい? 日本酒…60cc 寿司酢…90cc 塩…ひとつまみ 刺身 先日家族が寿司が食べたいと言いだしたので、回転寿司にいくか?という話になりました。しかしうちの近くには安い寿司屋なんかありません。というわけで自分で寿司を握ってみました。 まずご飯をたきます。お米に酒、昆布、塩を入れて炊飯します。そして炊けたら酢を入れて握ってわさびと刺身を載せて出来上がりです。分量も刺身のネタもなにもかも自己判断ですから、その辺はお好みでということで。今回のネタはサーモン、備長まぐろ、えび、たい、バッテラです。 出来上がりのほどはというと…家族の感想 「見た目は悪くない、美味しそう」 「ご飯の水分量が悪い」 「シャリがでかい!」 「パンチがある」 「パック寿司よりは美味しい」 まあまあ初めて握ったにしてはそれなりに美味しくできました。が、ネタの大きさに対してご飯が多い! とにかくお腹に溜まる寿司でした。経済的には良かったかもしれませんが、バランスは悪いです。その辺はド素人が握った寿司ですし、ご愛敬ということで。 「スシっていうのは、 米粒と米粒の間に適度な空気を含んでいないと舌の上でほろりとくずれない、ネタとシャリの味がうまくとけ合わないのさ。」 「これでわかったかい、おまえのスシのまずいわけが。おごりたかぶった心で握ればシャリもガチガチに固まってしまうんだッ!! 心のこもってないスシはただのシャリとネタの固まりだ!!スシじゃねえ!おまえのスシがそれなんだよ!!」 美味しんぼ一巻の第3話、寿司の心に出てくる山岡の台詞から抜粋しました。 おごりたかぶった心で握ってはいないから銀五郎のスシよりはましじゃなかろうかと自己評価しておきます。

    マヤ 
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  12. 2009/4/19 (日) 11:03

    型抜きクッキー 材料 卵…二分の一個 砂糖…50グラム 薄力粉…200グラム 無塩バター(マーガリン)…100グラム ①バターを柔らかくして、薄力粉はふるいにかけ、卵を溶いておきます ②柔らかくしたバターと砂糖を混ぜます ③卵を少しずついれて混ぜます ④薄力粉をいれて混ぜます。ヘラに生地がくっつくようであれば粉の量を増やします ⑤生地をひとつにまとめてラップに包み冷蔵庫で30分以上ねませます ⑥生地を綿棒で引き延ばして型抜きで型を取ります ⑦170度のオーブンで20分焼きます。 型抜きクッキーのみは私が得意にしていた手作りお菓子です。簡単で型抜きという遊び要素があるので楽しめます。此方は猫の型抜き(ダイソーで購入)を使い、チョコペンでうちで飼ってる猫やかつて飼っていた猫、うちによく遊びにきていた野良猫たちを描いて焼きました。チョコペンはうまく描けないので歪んでしまったのと、飼っている猫たちを食べてしまうのに罪悪感ともったいなさを感じてしまうクッキーです。適当な型抜きを使った方が心は痛まないしきがねなく食べられると思います。

    マヤ 
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  13. 2009/4/5 (日) 22:19

    パイの実ケーキ 材料 卵…三個 砂糖…70グラム 薄力粉…90グラム 純ココア…10グラム ビターチョコ…二枚 植物性ホイップクリーム…一個 ロッテパイの実…沢山あっていいよ。 作り方 行程は「チョコバナナケーキ」とほぼ同じ作り方。違うのはバナナの代わりにスポンジの間にパイの実を敷き詰めます。 切った断面図が気持ち悪いです。 こちらはパイの実の数が足りなかった上にまたスポンジをうまく焼くことができず固くなってしまいいろんな意味で中途半端な結果になりました。また再挑戦します。

    マヤ 
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  14. 2009/4/1 (水) 2:45

    爆撃行 (注・作成した音楽を直接録音したものなので、音割れがあります) 所謂「耳コピ」で作成したものですから、正しい音源かどうかは自信がありません。太平洋戦争時の軍歌では「露営の歌」「月月火水木金金」などが有名ですがどれも気持ちを鼓舞するような曲調でたまに右翼の街宣車から流れてきそうですが、この歌はそれでいて旋律が綺麗(此方は単なる主観ですが)で印象深かった曲です。 いま軍歌や戦時歌謡は右翼の街宣車から流れたり、歌詞が軍国主義的なので有名な曲以外歌われる事はあまりありませんが、音楽だけに耳を通せばとても綺麗な曲があるので、時代の変化故とはいえ埋もれてしまうのは勿体ないと思うときがあります。 歌詞 輝くやまよ 踊るなみ さらばと往くや あけの空 雄々しき叫び プロペラに はばたく翼 雲を伐る 昭和十六年九月二十五日ラジオ番組の『われらのうた』にて大阪音楽学校の生徒に歌われてます。 ソースはそれくらいしかありません。音源を探しても見つからないので実際は全く異なるかもしれません、なにせずいぶん昔の時分に聴いた音楽なので…。

    マヤ 
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  15. 2009/3/28 (土) 23:04

    チョコバナナケーキ 卵…3個 生クリーム(植物性)…200ml ビターチョコレート…二枚 バナナ…3本 薄力粉…90グラム 砂糖…70グラム 純ココア…15グラム 無塩バター…30グラム ①卵を卵白、卵黄にかけ、バターはとかしておき薄力粉とココアパウダー10グラムを一緒にしてふるいにかけ、オーブンは170度に余熱しておく。 ②卵白を攪拌して、砂糖40グラムを加えメレンゲにする。 ③卵黄を混ぜ残りの砂糖を加え白っぽくなるまで混ぜる。 ④メレンゲを加えてさらに混ぜる。 ⑤ココアパウダー入りの薄力粉を加えへらですくいあげるように、ゆっくりかつ手早く混ぜ合わせる。 ⑥溶かしたバターを加えてまぜる。 ⑦型に流し込み170度のオーブンで30分焼く。 ⑧焼き上がったら真ん中を切っておく。 ⑨チョコレートを湯煎して溶かす ⑩生クリーム100mlを攪拌してホイップクリームを作る。適量の砂糖(味見して甘味が感じられるていど)途中でココアパウダーと溶かしたチョコレート少々を加えておく。 ⑪バナナを輪切りにする。 ⑫切り込みをいれたスポンジにホイップクリームを塗り、バナナを敷き詰めてスポンジを重ねる。 ⑬スポンジ全体にホイップクリームを塗る。 ⑭残りの生クリームを鍋にいれ沸騰しないまでに暖めて先ほど溶かしたチョコレートをいれて混ぜてチョコガナッシュをつくる ⑮ケーキにチョコガナッシュを流し込みコーティングする。 ⑯上に切ったバナナを乗せて出来上がりです。 別立てスポンジ、オリジナル創作ケーキです。見た目のセンスは相変わらず悪かったものの…味は絶品でした。家族からも好評で、いままで作ったケーキのなかで一番おいしくできました。甘味もちょうど良くスポンジの固さも普通、チョコガナッシュも固くなってて、何より材料費(卵や砂糖や粉は家にあるので含みません)が400円くらいで済んだので経済的にも安上がりで美味しいケーキができました。 あとはデコレーションのセンスをあげたいのですが…とにかく見た目が悪いのが最大の欠点です。

    マヤ 
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  16. 2009/3/14 (土) 22:40

    形の悪いレアチーズケーキ ビスケット…100グラム バター…50グラム 生クリーム…ひとパック(200ml) クリームチーズ…200グラム 砂糖…40グラム ゼラチン…10グラム ①ゼラチンは50CCの水でふやかします。 ②ビスケットをビニール袋にいれて砕きます。 ③溶かしたバターと砕いたビスケットをこねるように混ぜます。 ④ケーキの型にクッキングシートを張って砕いたビスケットを敷き詰めます。 ⑤敷き詰めた土台はしばらく冷蔵庫で寝かします。 ⑥ボールにクリームチーズをいれて柔らかくなるまで混ぜます。 ⑦生クリーム100mlを鍋に入れて沸騰しないていどに温め、ゼラチン、砂糖をいれてゼラチンが溶けてなくなるまでかき混ぜます。 ⑧それをクリームチーズを混ぜたボールの中に流して混ぜます。 ⑨残りの生クリームを加えます。 ⑩型に流し込んで冷蔵庫で冷やします。 ⑪お好みでブルーベリージャムなどを添えて出来上がりです。 相変わらず見た目が悪い。その上土台が崩れやすいときました。レモン果汁も必要としますがなかったので使いませんでした。そしてケチなのでバターではなくマーガリンを使用しました。 上にブルーベリージャムをのせましたが、色と光沢がゴ○ブリのようで気持ち悪くなりました。苦し紛れに彩りをと思い本来ならミントでも乗せるべきなのでしょうが、そんなものが家にあるわけないので「ブロッコリースプラウト」で代用。もはや訳のわからないものとなりましたが味は十分美味しかったので良しとします。

    マヤ 
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  17. 2009/3/7 (土) 23:23

    見た目の悪いショートケーキ 材料 薄力粉…90グラム 無塩バター…30グラム 砂糖…60グラム 卵…3個 生クリーム…一個 いちご…一パック ①小麦粉はふるいにかけ、バターは湯煎して溶かしておいて、 オーブンは170度に余熱しておきます。 ②卵はお湯で湯煎しながら高速で攪拌します。 ③卵に砂糖を加え「の」の字がかけるようになったら、低速で1 分攪拌します。 ④薄力粉を加えてゆっくり混ぜます。 ⑤とかしバターを加えます・ ⑥型に流し込み、170度のオーブンで25分焼きます。 ⑦植物性ホイップクリームを攪拌してかたくします。 途中でお砂糖を加えます。 ⑧イチゴを切ってなんか適当にデコレーションしてできあがり です。 ケーキの定番ショートケーキです。 相変わらず見た目は悪いですが、、、イチゴがひとパック200 円と安かったこともあって質も悪かった… いやいや、それは大したことはないんですが、スポンジがまず かったです。砂糖の配分を控えすぎたのか? 然し分量通りだと甘すぎて私は苦手なので、うまく出来たら良 いのですが。 うーむ…まだまだ上達への道のりは遠いようです。

    マヤ 
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  18. 2009/3/3 (火) 23:36

    見た目の悪い菱餅風ケーキ 材料 卵…二個 無塩バター…50グラム 砂糖…30グラム 薄力粉…40グラム イチゴチョコ…60グラム 卵…二個 砂糖…40グラム 薄力…40グラム 粉末緑茶…10グラム 植物性のホイップクリーム…一個 白桃缶詰め…一缶 ひなあられ…適量 イチゴチョコケーキ ①薄力粉はふるっておいてオーブンを170度に余熱しておきます。イチゴチョコは湯煎して溶かします。 ②卵黄と卵白に分け、卵白を撹拌してメレンゲを作ります。途中砂糖を加えます。 ③別のボールで卵黄と柔らかくしたバターを混ぜます。 ④メレンゲ→薄力粉→イチゴチョコを加えて混ぜます。 ⑤クッキングシートを敷いたアルミプレートに生地を入れ、170度のオーブンで20分焼きます 緑茶ケーキ ⑥粉末緑茶と薄力粉をふるいにかけて、オーブンを170度に余熱します。 ⑦卵を40度の温度で湯煎しながら「の」の字が書けるまで高速撹拌します。途中で砂糖を三回に分けます ⑧低速にして一分間撹拌します。 ⑨緑茶と薄力粉を入れて掬い上げるようにゆっくり手早く混ぜます。 ⑩クッキングシートを敷いたアルミプレートに生地を流し込み15分焼きます。 ⑪イチゴケーキと緑茶ケーキを重ねてひし形になるように切ります。 ⑫生クリームに砂糖を入れてをホイップクリームにします。 ⑬下にイチゴケーキ、間にホイップクリームと切った白桃をいれ上に緑茶ケーキを重ねます。 ⑭最後に一番上にひなあられをちらして完成です。 ひな祭りということで菱餅風のケーキを作りました。完全創作のオリジナルケーキです。 下はイチゴチョコを加えたバターケーキ、上は粉末緑茶を加えたスポンジケーキという変わり種ですが、バターケーキは膨らまなかったから最初は全に失敗したと思ったけどなんとか成功しました。 イチゴチョコのバターケーキと緑茶のスポンジケーキの間に白桃を入れて生クリームを塗って 最上部にひなあられをまいてデコレーションしました。 これは赤(イチゴチョコケーキ)、白(生クリーム)、緑(緑茶ケーキ)の三色を表したかったんですが、相変わらずのデコレーションのセンスのなさと色があまりつかなかったこと、バターケーキで膨らまなかった等で見事に失敗しました。 見た目こそ相変わらずきもちわるいですが、味は美味しかったので此幸いと成功と見なします。

    マヤ 
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  19. 2009/2/21 (土) 22:48

    見た目の悪いチョコレートケーキ 材料 薄力粉…90グラム 砂糖…60グラム 卵…3個 無塩バター…30グラム 明治ミルクチョコレート…30グラム 植物性生クリーム…1個 ピーナッツクランチ スプレーチョコ ①薄力粉に重曹をひとつまみ入れてビニール袋の中にいれて混ぜます。 ②ふるいにかけます。 ③電子レンジを170度で余熱しておきます。 ④卵黄と卵白に分けます。⑤卵白を泡立ててメレンゲを作ります。途中砂糖半分をいれて角がたつまで泡立てます。 ⑥別のボールで卵黄に残りの砂糖をいれてかき回します。 ⑦ココアパウダーとピーナッツクランチを加えます。 ⑧メレンゲを少しずつ加えて掬い上げるようにゆっくりかきまわします。 ⑨薄力粉を加えて気泡をつぶさないようゆっくりかつ迅速に粉がなくなるまでかきまわして「の」の字がかけるようにします。 ⑩溶かした無塩を加えてかきまわします。 ⑪泡がつぶれないようにさっと型に流し込み、トントンと落として空気を抜きます。 ⑬電子レンジにいれて170度25分で焼きます ⑭焼き上がったら型から外して粗熱を取ります。 ⑮チョコレートを湯煎にかけてとかします。 ⑯生クリームに砂糖をいれてホイップクリームをつくります。 ⑰ホイップクリームに溶かしたチョコレートを加えます ⑱あとはピーナッツやスプレーチョコやホイップクリームを使って適当にデコレーションして完成です。 別立てスポンジケーキなので若干極めが荒いです。 味の方は美味しかったのですが、私はデコレーションのセンスがまるでないので見た目が汚い上にウ○コみたいなデコレーションになってしまいました。家族しか食べませんからそれはそれでよしとしておきます。

    マヤ 
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  20. 2009/2/15 (日) 22:51

    森のチョコレートケーキ 材料 卵…3個 無塩バター30グラム 薄力粉…90グラム 砂糖…40グラム 市販のチョコホイップ…ひとつ きのこの山…一箱 きのこの山の白いタイプ…一箱 竹の子の里…一箱 小枝…一箱 白樺の小枝?だか…一箱 木こりの切り株…一箱 ①全卵を40度で湯煎しながら拡販、途中でグラニュー糖を加えて固くなるまで拡販し続ける ②気泡をつぶさないように薄力粉をいれてゆっくり混ぜる。 ③「の」の字を書いて消えなかったらOK ④ココアパウダーと砕いた小枝を生地に入れる ⑤170度で30分くらい焼く ⑥チョコクリームを作る (溶かしたチョコと生クリームでホイップクリームを作るが市販のチョコ生クリームに砂糖を加えてホイップするのでも可) ⑦焼き上がった生地にチョコクリームを塗る ⑧木こりの切り株、きのこの山、竹の子の里を表面に盛り付けて完成 バレンタインに作るチョコレートケーキとして1ヶ月前から構想していました。市販のチョコレート菓子をケーキにしたら美味しいんじゃないかとそんな簡単な発想からでした。 きのこの山や小枝や木こりの切り株なんかをのせて、森のチョコレートケーキという名前をつけてメルヘン的なケーキにしようと考えていました。本当は他に生協の「森のチョコの木(きのこの山のパクり菓子みたいなの)」も購入予定でしたが、どこの生協にも置いてなかったので断念。 そして完成を楽しみにして作った森のチョコケーキは…ケーキスポンジの気泡を潰してしまい膨らまなくて大失敗でした。固くて変な歯触り、そして盛り付けのセンスがない私の手により「え、なにこれ?」と思わず言ってしまった見てくれの悪すぎる「森のチョコレートケーキ」が出来上がってしまいました。 味はつぶれた固いスポンジケーキなので微妙、お菓子のお陰で美味しかったというようなものです。 次は成功させたいと思います。

    マヤ 
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  21. 2009/2/14 (土) 22:21

    生チョコレートとチョコフレーク 生チョコレート 材料 ビターチョコ…150グラム 生クリーム…100グラム ①チョコレートを細かく刻む ②鍋で生クリームを沸騰させない程度までコンロであたためる。 ③鍋を火から下ろして刻んだチョコレートを入れて混ぜる。 ④トレイや容器にラップをしいて溶かしたチョコレートを流す。 ⑤冷蔵庫で二時間冷やす。 ⑥包丁で食べやすいサイズに切る。手でも切れるけど形が悪くなる。 ⑦ココアパウダーをまぶして出来上がり チョコフレーク 材料(21個分くらい) ビターチョコレート…150グラム(沢山作りたい場合はもっと増やす) コーンフレーク(プレーン)…100グラム ①コーンフレークを袋にいれて砕く ②チョコレートを湯煎にかけて溶かす ③チョコレートに砕いたコーンフレークを入れて混ぜる。 ④容器に入れる(わざわざいれなくても大丈夫) ⑤冷蔵庫でひやして出来上がり バレンタインということでケーキの他に手作りチョコも作ってみました。実は手作りチョコというのは初めてなのでうまくいくかと思いましたが…。なんとか成功しました。 生チョコは食べると本当に口溶けが良くて美味しく出来上がりました。チョコフレークのほうは本当はクランチチョコを作るつもりでしたが、チョコフレークとなってしまいました。とは言ってもこちらも美味しかったのでどちらとも我が家では好評でした。 ただチョコフレークのほうは冷やすと若干固くなるので、歯の弱いお年寄りなどには注意が必要です。 私は誰かにあげるわけでもなく家族みんなで食べるだけなので、写真のようにタッパーにいれただけで完成ですが、誰かにあげるとなると包装や箱を用意する必要があります。

    マヤ 
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  22. 2009/2/7 (土) 22:36

    フォンダンショコラ 薄力粉…100グラム ビターチョコレート…180グラム 無塩バター…100グラムかそれ以上 卵…4個 グラニュー糖…50グラムかそれ以上(甘さはお好みで) ①バターと細かく千切ったチョコレートを湯煎で溶かします ②卵を攪拌して砂糖を加えます。 ③かき混ぜた卵に溶かしたチョコレートとバターを少しずつ入れて混ぜます。 ④薄力粉を加えて混ぜます。 ⑤カップケーキ用のカップに生地を流します。 ⑥180度のオーブンで10分ないし15分ほど焼きます。 焼きすぎないように注意。うまい具合に焼くと中からとろっとしたチョコレートが出てくるフォンダンショコラの出来上がりです。 私は粉をふるうという一連の作業が面倒臭いのでホットケーキミックスを使用しています。グラニュー糖の量ももっと使用しても構いませんがチョコレートが甘いので、50グラムでも十分美味しく出来上がります。 今回のそれは焼きすぎてしまったようでいくつかは普通のチョコレートカップケーキとなっているものがありました。但しそれでも美味しく頂けます。

    マヤ 
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  23. 2009/1/31 (土) 12:26

    おうち忘れて おうち忘れて お家(うち)忘れた 子ひばりは 広い畑の 麦の中 母さんたずねて ないたけど 風に穂麦(ほむぎ)が 鳴るばかり お家忘れた まよいごの ひばりはひとり 麦の中 お山の狐は なかぬけど 暮れてさみしい 月あかり 鹿島鳴秋作詞・弘田龍太郎作曲 大正11年 前回の浜千鳥と同じように 親を探す小鳥の歌です。 悲しさといえば、こちらのほうが広々とした世界の中で迷子になった子供の雲雀が母親を探すけれど、母親は見つからずといった 歌詞ですから幻想的な浜千鳥に比べたらずっと悲しい歌詞に感じます。 この歌を聴くと私は迷子の子供ではなく捨てられた子、虐待死した子、掻爬された「水子」を連想してしまいます。 今も昔もいつの時代でも幼い子供というのは受け身です。親にどんな理由があったとしても、暗闇の中で一人で死んでいく、それでも母親を捜し求めて泣き続ける子供の無念さを感じてしまいます。 沈んでしまうような歌ですが、私はこの歌が好きなのでよくくちずさんでいました。

    マヤ 
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  24. 2009/1/29 (木) 22:25

    浜千鳥 浜千鳥 青い月夜の 浜辺には 親を探して 鳴く鳥が 波の国から 生まれでる 濡れたつばさの 銀の色 夜鳴く鳥の 悲しさは 親を尋ねて 海こえて 月夜の国へ 消えてゆく 銀のつばさの 浜千鳥 大正八年 作詞:鹿島鳴秋、作曲:弘田竜太郎 有名な童謡ですが ワルツの曲調に物哀しげで幻想的な歌詞で、その時代を生きてない人でも 「大正ロマン」という言葉を感じさせる童謡の代名詞ではないでしょうか。 この歌詞は作詞者の夭逝した娘さんを思って作ったという説がありますが、これは時代的にも合わないので (この歌が誕生したときにはまだ娘さんはご存命でした) この説は間違いです。しかしそんな説が生まれたのもこの歌詞の物悲しさから来たものと思われます。 親を探すということが歌詞に含まれているのである種の物悲しさを感じますが、それよりも 「青い月夜」「波の国」「月夜の国」「銀のつばさ」といった幻想的で綺麗な表現に童謡という世界の美しさや儚さ、想像性を感じさせるのでそちらの世界観に私は幼い頃感動していました。 同じく鹿島鳴秋作詞、弘田竜太郎作曲の歌で似たような親を探す小鳥の歌である 「おうち忘れて」という歌が存在しますがこちらの歌詞のほうが切なくてさびしい歌です。 その歌は次回紹介します。

    マヤ 
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  25. 2008/12/26 (金) 0:14

    クリスマスケーキ 別立てスポンジです。 卵…三個 無塩マーガリン…30グラム 砂糖…50グラム ホットケーキミックス…80グラム 重曹…少量 バニラエッセンス 生クリーム…200 砂糖…好みの量で フルーツ缶詰…一缶 ①卵黄と卵白に分けます。 ②卵白でメレンゲを作ります。砂糖を半分ほど加えます。 ③卵黄を混ぜてそのあとに残りの砂糖を加えて混ぜます。 ④メレンゲを少しずつ加えて行きます。 ⑤ホットケーキミックスを加えて更に混ぜます。 ⑥残りのメレンゲを加えます。 ⑦バニラエッセンスを加えて混ぜます。 ⑧重曹を加えて混ぜます。 ⑨型に生地を流します。 ⑩170度で30分ほど焼きます。 ⑪ホイップクリームを作ります。 ⑫フルーツ缶詰のフルーツを小さく切ります。 ⑬あとは焼き上がったスポンジケーキに生クリームを塗ってフ ルーツを乗せてデコレーションしてお終いです。 全卵で作った方がふんわりと仕上がりますが、時間がなかった ので別立てで作りました。 今回のそれはやや失敗です、 あまり膨らみませんでした。 なので間にもクリームやフルーツを入れたかったのですが表面のみとなりました。 しかも私はデコレーションがもの凄い下手なので見た目がかなり汚くなってしまいました。 ケーキ用の飾りは前回のチョコレートケーキで使ってしまったので、代わりにチョコペンで「メリークリスマス」とクリスマスといえばキリストの誕生日なのに主役をサンタに取られているからこれはさぞキリストさんも口惜しかろうと思ってキリストの絵を描いたのですが、 キリストがオ○ムの麻○みたいになってしまいました。 まあこれはこれで良しとしておきます。

    マヤ 
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  26. 2008/12/25 (木) 23:58

    クランキーチョコケーキ クランキーチョコケーキ   生地   卵…3個 小麦粉…80グラム 砂糖…50グラム クランキーチョコレート…一枚(60グラム) 無塩バター…30位 チョコクリーム ホイップクリーム…100グラム ココア…適量 砂糖…好みで チョコガナッシュ ビターチョコレート…一枚(60グラム位) クランキーチョコレート…一枚(60グラム位) ①卵黄と卵白に分けて、卵白でメレンゲを作ります。メレンゲ に砂糖30グラム分ほど加えます。 ②クランキーチョコを湯煎で溶かします。 ③卵黄を混ぜて柔らかくしたバターを加えてからよく混ぜます 。 ④残りの砂糖を加えて更に混ぜてメレンゲを少しずつ加えてい きます。 ⑤小麦粉を加えて更に混ぜます。そのあと溶かしたチョコを加 えて混ぜます。 ⑥のこりのメレンゲを加えて混ぜます。 ⑦型に生地を流し込みます。 ⑧170度で30分ほど焼きます。 ⑨ホイップクリームを作ります。途中砂糖とココアを加えます 。 ⑩生地が焼けたら半分に切ってチョコクリームを塗ってから再 び重ねます。 ⑪チョコレートを湯煎にかけます。 ⑫生クリームを沸騰しない程度に温めます。 ⑬溶けたチョコレートに生クリームを加えて混ぜます。(チョ コガナッシュです) ⑭生地にチョコガナッシュをかけます。 ⑮粉砂糖は食べる前にかけたほうが見栄えがよくなります。 ⑯冷蔵庫で冷やします。 できあがりです。 クリスマスケーキとして作ったのでサンタの飾りをつけました 。粉砂糖は出来上がったあとにかけて冷蔵庫にいれたので、食 べる頃には見栄えが悪くなってしまいました。 創作ケーキですが、クランキーチョコの歯触りはとくに感じら れず普通のチョコレートケーキだなという感じでした。 あと無塩マーガリンを買い忘れたので生クリームでバターを作 ってそれを代用しました。本物の味です。とは言えケーキにし てしまえばさほど代わりはありませんでした。 ケーキはふたつ作りました。

    マヤ 
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  27. 2008/12/7 (日) 5:28

    ザッハトルテ 無塩マーガリン(バター)……60グラム ビターチョコレート……60グラム 卵……三個 砂糖……50グラム アーモンドパウダー…30グラム ホットケーキミックス……60グラム アンズジャム ************************ ビターチョコレート……100グラム 生クリーム……100 ************************ 生クリーム(ホイップクリーム用) ①卵を卵黄・卵白に分けます。 ②チョコレート60グラムを湯煎して溶かします。 ③柔らかくしたマーガリンをクリーム状にして溶かしたチョコ レートと混ぜ合わせます。 ④卵黄三個分と砂糖20グラム分を加えて混ぜ合わせます。 ⑤アーモンドパウダーを加えて混ぜ合わせます。 ⑥別のボウルで卵白と残りの砂糖でメレンゲを作ります。 ⑦そのメレンゲの4分の1とホットケーキミックス半分(30グラ ム分)を加えて混ぜ合わせます。 ⑧混ざったらまたメレンゲ4分の1を加えて混ぜ合わせます。 ⑨残りのホットケーキミックスとメレンゲを加えて混ぜ合わせます。 ⑩型に生地を流して170度で1時間焼きます。 ⑪焼き上がったらさまして二枚にスライスします。 ⑫切り口に杏のジャムを塗って再び重ねます。 (チョコガナッシュ) ⑬生クリームを鍋に入れて温めます。 ⑭ビターチョコレート120グラムを生クリームの入った鍋に入 れて溶かします。 (ホイップクリーム) ⑮砂糖を加えずにホイップクリームを作ります。 チョコガナッシュを熱いうちにケーキ全体に均等に流して、できあがりです。ホイップクリームはケーキを食べる時に添えます。 ザッハトルテはウィーンの代表的なチョコレートケーキです。 小学生の時分に美味しんぼで見て以来食べてみたいと思っていました。 本来はチョコレート糖衣と呼ばれる(チョコレート・グラニュー糖・水を110度まで煮詰めて、大理石に流して温度を下げて人肌にまで温めてを砂糖の結晶が出来るまでくり返す)ものを表面に流し込みます。しかしうちには大理石台も温度計も持ってないので、チョコガナッシュで代用しましたが美味しく出来上がりました。甘さ控えめがお好きな方はチョコガナッシュのほうが口に合うと思います。 今日作ったものは買いそろえていた板チョコの一枚がなくなっていたので(家族の誰かに食べられたのでしょうか)レシピでは100としていますが、半分の60グラムして使えませんでした。 味は美味しかったですが焼く時間が長いので少々硬めです。本場のザッハトルテを食べたことがないので比べようがありませんが、先週作ったガトーショコラの方が個人的には美味しかったです。

    マヤ 
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  28. 2008/12/3 (水) 22:18

    アニーローリー 灯油の販売の車が来る季節になりました。 地域によって音楽が違うみたいですが、うちでは「アニーローリー」が流れてきます。 アニーローリーは有名なスコットランド民謡ですが 「アニーローリー」とは1682年生まれのスコットランドの実在の人物で、 スコットランド中に知れ渡る美人といわれるほどでした。 そんな中ウィリアムダグラスに求婚されるものの政治的な問題などでアニーローリーの父親から結婚を反対されて、アニーローリーは1710年に政略結婚で別の男性の元へと嫁ぎました 。 作曲はスコットランドの女流音楽家ジョン・ダグラス・スコット夫人。 あした露(つゆ)おく 野の静寂(しじま)に いとしアニーローリー 君と語りぬ とこしえまで 心かえじ 誓いしアニーローリー わがいのちよ 愛にかがやく 君がまなざし まことこめたる 君がささやき とこしえまで とこしえまで 忘れじ アニーローリー わがいのちよ 堀内敬三訳詞 詩は色々と訳詞されているみたいですが、私が最初に知った歌詞は↑の歌詞です。私が物心ついた時分からアニーローリーが流れていて、この音楽がずっと大好きでした。この曲のタイトルと歌詞を知ったのは小学四年の頃。幼い頃から聞きなれてた曲の題名を初めて知ったときは嬉しくて感動したものです。 アニーローリーは日本では明治初期に「才女」という題名で全くちがう歌詞で歌われていました。後程才女についても書き込みたいと思います。

    マヤ 
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  29. 2008/12/2 (火) 0:19

    冬の夜 12月ということでストーブ出しました。 灯油の匂いは冬の香りです。 燈火(ともしび)ちかく 衣縫ふ(きぬぬう)母は 春の遊の 樂しさ語る。 居並ぶ子どもは 指を折りつつ、 日數かぞへて 喜び勇む。 圍爐裏(いろり)火は とろとろ、 外は吹雪。 圍爐裏のはたに 繩なふ父は 過ぎしいくさの 手柄を語る。 居並ぶ子どもは ねむさ忘れて、 耳を傾け、こぶしを握る。 圍爐裏火はとろとろ、 外は吹雪(ふぶき)。 有名な尋常小学唱歌ですが、「すぎしいくさのてがらを立てる 」は「過ぎし昔の思い出語る」と歌われることがあります。

    マヤ 
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  30. 2008/11/30 (日) 23:41

    カップケーキ 卵……2個 ホットケーキミックス……100グラム 無塩マーガリン……100グラム 砂糖……40グラム バニラエッセンス……適量 ①卵黄と卵白に分けます。 ②卵白と砂糖でメレンゲを作ります。 ③マーガリンを柔らかくします(溶かしてはいけません) ④柔らかくしたマーガリンと卵黄を混ぜて更に残りの砂糖を加 えて混ぜます。 ⑤メレンゲを半分入れて更に混ぜます。バニラエッセンスも加 えます。 ⑥ホットケーキミックスを加えて更に混ぜます。 ⑦残りのメレンゲを加えてメレンゲがなくなるまで混ぜます。 ⑧型に流し込みます。 ⑨160度で40分焼きます。 パウンドケーキと作り方は同じです。昨日作ったケーキの材料で余った生クリームを使い切りたいので、今日もケーキを作ってみたのですが、パウンドケーキの型がなくてカップケーキの型しかなかったのでカップケーキで焼きました。 生クリームはホイップクリームにしてカップケーキの上にのせて、更にデコレーションとしてチョコレートとイチゴチョコのチョコペンで描きましたが、適当&雑なのが私の性格を顕してしまっています。 作り方は↑の材料で作りますが我が家では更に粉末のコラーゲン50CC分と、乳児用粉ミルク(粉末状のまま)100CC分を加えて混ぜ合わせました。これによってコラーゲンと粉ミルクの栄養分(DHAやビタミンなど)を摂取することが出来るので健康に良いケーキになります。 でも私は生クリームでやられてしまい胃がもたれてしまいました。

    マヤ 
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